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まきちゃん、そして皆さんへ

「一生分の牛乳を飲んだから、
身体が『もういらない』と判断して、
それで、ほしくなくなったんだよ」

先生の、衝撃の一言。

でもでもでも。
それはマクロビオティック以前の話。

「それは関係ないよ。
身体が悲鳴を上げた。
それを感じただけのことだから」

ひー。

牛乳というものは、
本来、牛の子どもに必要なものであって、
人間の子どもには必要のないもの。
飲み続けたら、牛を母と崇めるようになる、
と笑い話のように久司先生(※)もおっしゃっていましたが、
はー、そうなのね。

 ※マクロビオティックの世界的権威の久司道夫先生

不必要な牛乳(乳製品)は、
身体の外に出ようとする。
というか、身体が外に、その成分を出そうとする。

小さい便りや大きい便りだけでは出し切れず、
さまざまなルート(?)を使って、
使えない(=不必要)な成分を身体の外に出そうとして…。

皮膚から出そうとすれば、
アトピーや湿疹となる。
呼吸器から出そうとすれば、
喘息などとなって現れる。
出し尽くせないものは、
脂肪という形で、
たとえば女性であれば、
胸にもたまり、異常な大きさとなる。

らしい。

ひゃー 

人により、現象はさまざま。
私の場合は、湿疹となって現れたようでして。

続きはまた。

ご訪問頂き、有難うございます。
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